2011年3月アーカイブ

 人生にはいくつかの大きなターニングポイントが存在する。私がもうすぐ迎える大学入学というのも一つの大きなポイントと呼べるだろうし、姉が約一年後に迎える(と思いたい)社会人となる日も、大きなポイントだろう。そんな自分の生活スタイルや守るべき人や物の変化に応じて、生命保険の保障についての調整も行っていくべきだ。
 特にいつか家族を持ち、守られる立場から守る立場に変わった時には、自分の加入している保険についても強く考え直していくべきだろう。そもそも私が結婚できるかどうかはさておき、新婚で幸せの絶頂にいる時に自分たちが死ぬ時のことなど考えたくはないとは思う。赤ん坊が生まれたその日に、その子供がいつか寿命以外で死ぬ日のことなんて想像もつかないとは思う。しかし願わくば、そこで真剣に最悪のケースを想定しておける相手を巡り会いたい。明日には何が起こるか分からないし、どんな立派な人間だって明日の命に責任は持てないのだから。
 学資保険とは加入しておくべきものである――という意見が正しいかどうかは、十人十色の考え方が存在して然るべきであろうが、実際に昨今はかなり多くの人が学資保険に加入している。その中でもソニー生命など、貯蓄性を重視している学資保険が人気らしい。
 私もインターネットサイトでソニー生命を覗いてみたが、確かに加入タイプも豊富で保険に求める「安心」を十分に享受出来そうである。逆に最近は返戻率が低いかんぽ生命など、保障型の学資保険の人気は右肩下がりになっているらしい。どちらが得するだとか、どちらが良いだとか、そんな難しいことは分からないが、この傾向が日本人の変化を表しているのかもしれない。私も然りであるが、非常事態をどこか自分と切り離して遠い国の出来事のように考えてしまうのは人間の性なのだろうか。この度の大震災を受け、明日は我が身という言葉を思いしった。改めて自分自身の甘さと向き合う日々である。

学資保険について参考になったサイトだ。

40代になったら保険見直し時期という噂を聞き
加入してから一度も使わず毎月払い込みだけを続けてきた保険内容を改めて見直してみると
契約内容が重複していたり、あると思っていた保障がなかったりなど、自分で契約したにもかかわらず驚くことが多かった。
思い返してみれば言われるままに疑問に思う事もなく勧められたものをそのまま契約。
有難い事だが、一度も給付金請求をする事がなかったおかげで、勘違いや見逃しに気づく事もなかったのだ。
この反省を踏まえ今回は、きちんと自分で納得・決断し加入しようと医療保険のランキングで人気の商品について調べ
保障内容や月々の支払い金額など、比較検討しているうちにすっかり保険商品に詳しくなった。
保障内容は充実させたいが、月々支払える保険料には限界がある。
終身にしたいが、保険会社も潰れる時代。
詳しくなる事で選択肢も増え、とても悩む。
...詳しくなる=決断できる、ではないようだ...。
 様々な学資保険が存在する現代、どこの会社の学資保険に加入するかは重要になってくるだろう。しかしどの学資保険がおすすめかと問われると、一概には言えないのだからとても難しい。何せ、学資保険に対して何を求めるかで、加入するべき保険はまるっきり変わってくるのである。まして保険とは未来のことなのだから、自分自身でさえ何を求めているのかよく分からないという人も多いだろう。そんな中、私が調べた会社で賞賛の声が多かったのは、やはり大手の会社である。
 例えばソニー生命。返戻率が高く、大手であるので信用もおける、という意見が多数あった。或いはアフラック。こちらもCMでお馴染みの大手会社なので、やはり信頼がおける。かかるお金がお金なので、やはり選ぶ時も慎重にならざるを得ないのだろう。私は今からいろいろな保険を調べて、いざ加入する時に本当に必要な要素を兼ね備えた保険を選べるようにこれから精進していきたいと思う。
新しいクルマを買うというのはなんとも楽しい行為だと思う。個人で、家族で、新しいカーライフを夢見ながらのクルマ選びは誰しもワクワクするものだ。
ただ、新しいクルマを選定する前にやらないといけないことがある。そう、廃車の手続きだ。
新しいクルマ選びと違い、なにやら暗い響きと後ろ向きな行為に思えるが、実は廃車手続きをしっかりやることは大変重要だ。
まずは業者選び。廃車手続きは面倒な行為だが、代行してくれる業者が幾つもある。さらには、業者によって廃車の下取り価格も大きく変わってくるから、面倒でも複数の業者から見積もりを取ることをオススメする。
早く新しいクルマで走りたい、早く新しいクルマを買いたいと、焦る気持ちは痛いほど良く分かる。でも、そんな気持ちをグっと抑えて、しっかりと廃車代行業者を選ぶということが、新しいクルマ選びの第一ステップだということを覚えておいて頂きたい。
車が古くなり下取りしてくれそうにない。でもどうやって廃車にすればいいのか。廃車はただ、車を解体しただけでは廃車になりません。手続きが必要。「永久抹消登録」もしくは「一時抹消登録」のどちらかを行う必要があります。

永久抹消登録とは陸運局で行う手続きで、車を解体して乗れない状態にすること。これが廃車。一時抹消登録とは、くるまを長期間使用しない時など、税金を止めるときなどに行う手続きです。

一般に廃車といわれるのは永久抹消登録の事になります。解体業者に引き渡す場合、リサイクル料を支払っていなければ廃車できません。

引き取りに来てもらうには引き取り料が加算され、行政書士に書類の記載を頼むとその料金が加算されます。廃車をするのであれば、買取業者に依頼するのがいい方法かもしれません。それも複数の業者に査定してもらうのが大切です。査定額に差がでてくることがあるからです。また、廃車する際大切なことは自動車重量税と自賠責保険の還付金についても確認しましょう。
『正直言う。最初は喜んでいた。

念願の1人生活、独身気分、開放感、そして初めての浮気、etc・・・しかし、現実は厳しかった。

思えば半年前、単身の引越しをし、俺の目の前は明るい陽射しが射していた、はず。何もうるさく言われず、携帯メールをチェックされる事もなく、何も恐れず、のびのびと暮らしていた。

女の子とも正直遊んだ。楽しかった。若かった。でも騙された。楽しかったからいいやと思った。

けど、こずかい無くなった。妻には言えない。だんだん色々嫌になってきた。

疲れてアパートに帰っても暗い。食べ物が無い。料理の臭いもしない。ポツンと1人。話す相手もいない。寝るのも1人。何をするのも寂しい。ぬくもりが無い。あの頃を思い出す。妻の手料理、上手かったな~、愚痴も聞いてくれたな~、肩ももんでくれたな~。

はじめて解るこの気持。洋子!浮気してごめんな~。お前の煮物が食べたいよ~。お前が沸かした風呂に入りたいよ~。洋子~!洋子~!』

「あなた、あなたったら大丈夫?汗かいて私の名前呼んで。何か変な夢でも見たの?」

『夢・・・か。』
リエ,ね、喜んでよ。私、くりっく365ができる様になったのよ。長い道のりだったわ~。リエにも本当に迷惑かけたよね。ありがと。 これで、くりっく365のプロか~、うん、いい響きね。 そう思わない?「思わないけど、何?その自信は。何がどうしたの。」だからプロになったの。講座開設ページを開いて、口座開設ボタンをクリックして、必要な事項を入力して、申込内容の確認をして、本人確認書類を送ったのよ。そしたらね。つ。 ついに報告資料が届いたのよ~。これって、プロとして、認められて、仕事をしてもいいですよって意味なんでしょう?あ~これで、うちの旦那と同等か。どっちが設けられるかな~夫婦して、くりっく365のプロだなんてなんか、恥ずかしいわ。リエ、誰にも言わないでね。本当にお世話になったわ~。お礼に何か御馳走しないとね。私は有名になっても、恩は忘れないし、友情も今まで通りだからね。心配ないよ。どうしよう。テレビ出演とかの依頼が殺到したら。旦那の予定も聞いておかないといけないわよね? 「知らないわ、あなた、それは、くりっく365の口座を開設しただけなのよ!」
ゴールドカードは通常よりワンランク上のカードである。

ゴールドカードに限らず、通常より少し上に差をつけたい場合「ゴールド」という名称がつけられる事が多い。例えばゴールド免許は無事故無違反の証であり、中にはペーパードライバーの方もいるが、実際私は運転するゴールド免許保持者だ。

ゴールドブレンドという言葉も聞く。珈琲は大好きだが詳しくはないので正確にはわからないが、ゴールドブレンドと聞けば通常よりも豪華なブレンドのような気がするのは私だけではないだろう。ゴールドディスク・ゴールドメダルなど実際に金を使用し作られている為、その名前にゴールドとつく場合もあるが、そのゴールドは、最良・一番というような意味を持つ。

黄金に光るその輝きが最大の魅力のゴールドは、太古の昔より価値の高いものとして扱われてきたが、現在も変わらず強い存在感がある。

「お」がついて「お金」という紙切れになっても、強い存在感は変わらない。これから先はわからないが...。
ママ~おかいものにいきたいよ。ともこね。たくさん、ほしいの~ねぇ、ママってば。「ママいまね、おかいものしてるのよ。ともこはなにがほしいのかしらね。きょうはとくべつにともこにいろいろプレゼントしてあげるわよ。」ママ~ともこおそとにおかいものにいくのにチャップイからホラみて、てぶくろして、サンタさんのおぼうしだよ。あとね。おくつもフワフワなの。ね~ママはやくいこうよ。「ともこ、ほら、これみてごらん。かわいいでしょう?これかおうか。これもいいわね。よし、ショッピングカートへ入れて、と。ほら、ともこ、どう。」ママおそとにいかなくても、おかいものできるの?ママってドラエモンみた~い?ねぇ、ママあとはなにができるの。ともこもやる~。「ともこは、もうすこしだけおおきくなったらやろうね。。もう毎日楽しいわ。あとは、ネット銀行で買った支払方法は?と。あらっ、オーダーしたもの、間違えちゃったわ。オーダー確認をクイックしなくて良かったわ。ね、ともこ。すごいでしょう?これでおかいものはおわったから、なにしてあそぶ?おゆうはんまでまだじかんあるしね。ともこ。おめめがおどろいているわよ。へいき?」??ママってまほうつかいのおばさんなの?「お、おばさん?」
愛煙家の皆さん、タバコのあの匂いいい匂いですよね。吸わない方にとっては、ゲッって感じでしょう。けど、おの香りは、周りで吸っている人の香りでも気持よくなりますよね。

まっ、それだけ害があるって事でしょうけどね。タバコの種類によって、様々な香りがありますけど、ところで、電子タバコって、香りとかは無いですよね。水蒸気ですものね。今、ふっと疑問に思いました。タバコの香りとかあると、逆に周りに迷惑になりますしね。電子タバコも色々な種類があるのでしょうけど、臭いは聞いた事ないですね~。

チョコレートの臭いではタバコを吸っている気分にならないですしね。とこれで、水蒸気ですから、周りには一切、害は無いと判断しても良いのでしょうか?どうなのでしょう。調査してみる価値はありますね。

結構、病院とかでご存知の先生も多いかもしれませんね。電子タバコによって、タバコを止める病院の利益も減ったのでしょうかね?なんて考えてしまいました。病院は注射とかで治療をするのでしたっけ?どちらにしても、大変だ~!
人はいつまでも若い時代ではなく、自分でも築かぬうちに年をとっているものです。

老後は誰でもめぐってきます。そのときになって慌てることなく若いうちら自分の将来を見据え、また社会環境等も考慮しながら対応していくのが得策です。

老後に何をしたいか。目的があればそれに向かってしっかりとした計画が必要となってきます。

公的年金の支給は遅くなる傾向にあり、定年を迎えてすぐに年金生活に入れる次代ではなくなりました。またその金額も減少していくのが実情です。

生活が苦しくなる前に蓄えが必要であり、そのためには貯蓄以外にも生活を安定させる資金確保の必要があります。

生保会社が個人と契約を交わす個人年金がありそれも資金確保方法だと思われます。

老後の生活を安定させるにはこのようなシステムの活用も必要ではないでしょうか。これからの社会は経済成長も見込めない現状ですので、安定のためにも考える必要があるのではないでしょうか。
「子供保険」という言葉を初めて聞いた。

学資保険は聞いた事があったので、子供保険と学資保険は別のもの?何か違うの?という、単純な疑問が沸き調べた所、学資保険は貯蓄性の高いもの、子供保険は医療保障などが充実しているもの、という形で分けられているようだが、最近では境目が曖昧になってきているので、名前ではなくやはり詳細を確認した方がよいとの事。

大人の保険は、医療保障の種類の選択や死亡保障の金額など、家族の事を考えて決める事が多いと思うが、子供保険は、その子自身の事を考えて加入する。当たり前だが、大人より子供の方が未来への可能性をより多く持っている、という事だ。

そんな夢のある未来を持つ、子供の保険の名前は、「学資保険」よりも、「子供保険」の方がしっくりくる気がする。子供という言葉自体に大きい夢を感じる。

でも、大事なのは保障。入りたい保険の名前が学資だとしても、子供の未来の可能性は変わらない。
あなたはネイルサロンは女性だけが楽しむ場所と思ってはいませんか?

たしかに、ネイリストさんもお客さんも多くは女性です。しかし最近は男性のネイリストさんもいますし、実はお客さんにも男性の方がいらっしゃいます。

よく、テレビの通販番組で、商品を紹介する男性の爪がきれいに整えられているのを見たことはありませんか?

形がきれいで、爪の表面もピカっと光っています。手元が画面にたくさん映る機会がある方は、プロのお手入れを受けているようです。

最近は男性向けの化粧品も数多く出ており、種類も豊富です。各ブランドも、男性用のラインを揃えてあるところが多くなりました。男性も身だしなみの範囲を超え、スキンケアそのものを楽しむ方が多くなっています。これからは爪の先まで、きっちりとお手入れに力を注ぐ男性が増えてくる時代なのかもしれません。

今までは女性だけが楽しむ場所だったネイルサロンも、これからは男性が入りやすくなるようなサロンも出てくるかもしれませんね。
わたしの父はもと、○○郵便局長であった。今でも、保険のこととなると自慢する。「うちの郵便局は、この辺では保険契約№1で有名だったんだ。俺は郵政では名が通っているんだ。それで、俺の次に成績が良かったのは、○○さんで、こいつは、俺が育てたんだ。なかなか見込みのある奴だったからな。俺は学校の先生から転職したわりには、何でも融通が利く人間なんだ。」疲れる。本当に疲れる父だ。少しでも、誉めたなら、天まで昇っていきそうだ。その父が言う。「学資保険といえば、昔はかんぽ生命の学資保険と決まっていたんだ。保証が充実しているからな。お前もそうだったんだぞ。」そうでございますか。今は貯蓄性を重視しているので、新たに契約するという人は少なくなってきている。ということを父は知らない。返戻率が100%を下回るので、人気がなく、特にファイナンシャルプランナーは勧めていないことも父は知らない。過去の栄光に浸らせておくのも親孝行の1つかと感じる。それでも父は言う。「郵政ではな。俺に保険の勧め方を教えてくれって頭下げにくるんだよ。」どこまで、自意識過剰な父なのか?

このアーカイブについて

このページには、2011年3月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2011年2月です。

次のアーカイブは2011年4月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.27-ja